2017 / 09
≪ 2017 / 08   - - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  2017 / 10 ≫

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ひとりごとなので、続きに隠します。

▼続きを読む▼


【】
文章を読んでいるだけで息が詰まりそうになりました。
ゆんゆんやお母さんや猫ちゃん達のことを思うと…

動物を飼うのって、本当に難しいことだよね。
ペットってそもそもなんなんだろうって思う。
人間のエゴ、そういってしまうしかないのかな。

そしてこれも人間の勝手な考えだけどさ、ゆんゆん達と過ごせて、そういう気持ちを抱いてくれて、猫ちゃん達は幸せだったよ。

その優しくて残酷な行動と想いをずっと猫ちゃん達の為に、頂き続けて下さい。
それだけで、もう充分じゃない?お願いだから、クズとか言わないで。

全部私の考えだから、間違ってること多くてごめんね。
なんて言っていいか分からないけど、レスがしたいと思いました。(返さなくてもいいからね。むかっ!ってところもあるかもしれないし)


彼らがどうか安らかに眠れますように。
【半日が過ぎました。】
>かなちゃ

コメントありがとう。
人間には聖人君子とクズの2種類しか居ないから、
やっぱり私はクズだよ(´-ω-`)
その差は罪の有無だけな気もするけどね。


追記するのもなんだから、
ここにコメントで今の心情を続きとして書こうと思う。


正直、今家に居ると気が狂いそう。
あいつらが残した「爪あと」は家のそこらにある。

「粗相」の場所。(←手放すことになった主な理由)
「爪とぎ」にされた場所。
いつも寝ていて毛だらけの場所。
立っていると、いつも擦り寄ってきた場所。
・・・

1Fは匂いがひどくて居住に堪えない状態だった。
今では匂いが消えてきても、
心が痛み1Fで過ごす時間が苦痛で、つらい。

パソコンをしていても、気は紛れない。
なぜならいつもお腹を空かせると呼びに来るから。

お酒を飲んだのに今日は3時間くらい眠れた程度。
なぜならいつもその時間に起こしにくるから。

寝室兼自室は2Fにある。
今も2Fでこのコメントを打っています。

食事は1Fで用意をしますが、
降りていって朝食を作る気にはなれません。


今はもう涙は出ていません。
だけど胸が痛くて痛くて痛くて痛くて・・・

仕事を探さないといけない。
という思いで紛らわそうと思っても、
このコンディションでは活動できないとも思う。

やっぱり私はクズだと思う。
なぜなら、
「倉庫から逃げ出して、今は野良として生きている・・・」
だとか
「誰か引き取り手が見つかって、その人の下で生きていく」
だとか、そんなふうにして逃げようと考えるから。

この心の痛みは私は受けなければいけない。
どうしようもなく焼けるような痛みだけど、
私はこの痛みを堪えないといけないはずなのに。

だけど、数年後にはきっと忘れてしまうんだろう。
私が子供の頃に飼っていた猫達のように。
(この2匹とは別の、引っ越すことが理由で手放した猫達)

このブログはコメントそう多くないから、
このコメントがコメント欄に残る限り私は、
この痛みを何度でも受けなければと思う。

今は怖くてニコニコ動画とかが見れない。
なぜなら彼らの別の生き方を見てしまいそうだから。
(動物動画とか的な意味で)


ふと思った。
今の猫達は「シュレディンガーの猫」と完全に合致する。
私(観測者)からすれば保健所につれていかれて
「私の願望どおり生きている猫達」

「もう殺処分されてしまった猫達」
が同時に存在する。

願わくばこの世界(はこ)の中では生きて欲しい。
【】
ゆんゆんがお昼にきた時、話しは聞いていたんだけど何も言ってやれなくてごめん。
ギルチャでの様子やこのブログを読んで、とても大切な猫たちだったんだってのは痛いほど伝わってきてたよ。


先の読めない人生の中で、どうしても一緒に居られなくなる事態になる事もあると思う。
そんな中で今回ゆんゆんたちが下した決断は、とても辛い事だったしとても惨酷な事だった思います。だけど、惨酷な事だったけど、とても愛情に溢れた決断だったと感じました。

ゆんゆんは自分をクズだと言っているけど、俺はクズだとは思わない。ちゃんと最後の責任をはたした立派な人間だと思います。


こんな時、何て言えばいいのか分からなくて、むしろ何も言ってほしくは無いかもだけど、自分の思うことだけ書かせてもらいました。不快な思いをさせてしまってたらゴメンね。
【】
そんなことがあったのか・・・
コメントするかどうか悩んだけど、コメントすることにしたよ。

猫たちの事を、本当の意味での家族だと思ってたんだね。保健所に預けることになったってことは、本意ではなかったし辛い選択だったんだよね。気安く、ゆんゆんや猫たちの気持ちが分かるなんて事は僕は言えないかな。分かってあげようとすることは出来ると思うんだけどさ・・・

動物も生きてるからね。飼うんだったら、それ相応の責任が付きまとってくるとは思う。ゆんゆんはそれに大して逃げずに正面から向き合って受け止めてるよね。痛みは耐えるものじゃなくて乗り越えていくべきものだと思う。乗り越えてその事実があったということを忘れずに、前を向いて行くのが本当の意味で罪を償ったことになるんじゃないのかな。罪の意識にのまれて、ここでゆんゆんがつぶれることこそ、誰も望んでない結果だと思う。

こっちの見方だから違うかもしれないけど、最近のゆんゆんは疲れてたと思う。今までの仕事の事とかもあったし・・・詳しくは聞けてないんだけどさ。社会を知らない甘い考えかもしれないけど、今が人生の中で休むべき時期なんじゃないのかな。耐えて歩き続ける選択肢もあるけど、立ち止まってみると違ったものが見えてくると思う。


「シュレディンガーの猫」か・・・その先どうなったかは分からないわけだしね。そうなると、現実はいくつも存在するものなのかもしれない。生きていて欲しいという願望は都合のいい、逃げるための言い訳じゃないと思う。大事な存在だったら、そうあって欲しいと思うのは当然だと思う。本当に願わくば、猫たちが生きているといいね。


まだまだ若輩者の僕が書いたから、ゆんゆんの本当の言いたいところがこっちに伝わってなかったり、こっちも言いたいことが上手く言えてないかもしれない。考え方も甘かったり違うかもしれない。それでも、こういう時は誰かに聞いてほしかったりするものだと思うし、ネットとは言え長い付き合いだからこっちもそういう事があったら少しでも話を聞いたり、してあげられることはしたいと思う。この考え方自体が、偽善なのかもしれないんだけどね。
ちぐはぐなコメントだったけど、この辺で・・・
【】
とても辛い決断だったね。
詳しくは分からないけど、でもそうしなければいけなかったことだったんだよね。

例えどんな理由があっても自責の念が消えることはないのかも知れない。でも、ゆうじも書いてるけど、最期の責任を果たしたことは立派だったと思うよ。

痛みは時が経てば薄れていくのかも知れない。でも、それは生きて行くために必要なことだと思うし、誰だってそうしなきゃ前に進めなかったことって少なくないと思う。
いつか痛みが薄れても、その猫たちのことをゆんゆんが忘れずに覚えていてくれれば、猫たちも寂しい思いをしないだろうと信じます。
(忘れることなんてできないだろうけど)


シュレディンガーの猫。
自分も、この世界(はこ)の中では生きて欲しいと願おう。
【】
未来のわかる人間はいないし、ミスや間違いをおかさない人間もいないように
今辛い別れがあっても、一緒に過ごした8年間は間違いじゃなかったと思うよ。
自分を責めることなく、だけど受け入れて前を向いて歩くんだ!
……言葉にすると陳腐だね(^_^;)

愚痴なら、いつでも聞くよ(⌒▽⌒)
【多少気は晴れたよぅ】
うん、気だけは(´-ω-`)

>2-じ
この猫達の場合、こうなることは薄々感じてたんだよね・・・
粗相があまりにひどくて家の中で飼うことが困難なのは感じてきてたから。

かといってここは住宅街なもんで、外で飼うわけにもいかない所だったもんで、
こうなるのは時間の問題だとはずーっと前から感じてた。

逃がしてあげるっていうのは飼い主としての責任からは外れてると、
私も考えたから結果こうなるんだろね。どうあがいても。


>草(ry
痛みは乗り越えるものかぁ・・・
若いっていうのはいいもんだ(

歳を重ねてくると、「どうすれば安定したものか」って感じの
考え方になってきちゃうもんだからね┐(´ー`)┌

こうして人は年老いてくんだねぇλ...


>あっちゃん
最終的な決断は母が下したんだよね。
私は「お母さんに任せる」て態度を貫いてたから・・・。

私も判断を下したといえば下したんだけども、
やはり、あいまいな態度では悔いが出てしまうもんだね。

だけど、総合的に考えて今判断を下したとしても、
やはりこの猫達の運命は変わらなかったと思う。
お母さんからは世話でもう疲れてる感じがひしひし伝わってきたから・・・。


>きのさん
未来が分からないか・・・
正夢を多く見てしまう身としては、
あまりピンとこない表現なんだよね・・・。

私は
運命というもので極所の流れは決まってしまってる物
っていう認識。

でなければ、私が子供の頃に見た正夢、
兄や父の死後の夢なんか見るはずがない。
そんなものが脳裏に浮かぶはずなんかがない。
それだけそれまでは幸せだったと今でも思う。


>みんな
これだけ私を心配してくれる人がいて、
それだけこの猫達を考えてくれる人達がいて、
私も猫達も幸せなんだと思う。

みんなありがとうねー。
リアルの顔も心もわからないけど、文面だけの世界でも、
こう書いてくれる人達に囲まれているというのは、やはり幸せだ。
この記事へコメントする















当サイト及びブログは1280x1024の画面サイズ、Internet Explorer 8にて正常に表示されるかを確認しています。

自称暇人ゆん(レナ_mor)。

マビノギ:マリーサーバーで活動

TERA:ヴェリックとユリアンでぼちぼち

ECOフリージアサーバー活動(停止中)


更新は不定期・りんくふり~

でも一言連絡もらえると嬉しい。

コメント不定期チェックしてます。


趣味で運営中なHP

MIST

連絡先

コピー防止よん

バナー

MIST


presented by 初音ミク オリジナル

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。